暇つぶしに最適!シンプル操作が面白いゲームアプリ「Six!」

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ドットアップス編集部
最終更新日 2018/10/3 10:39
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2020/2/28 05:01

「1010!」や「Merged」を作ったGram Gamesのパズルゲーム、Six!

シンプルな操作性と3種類のモード(※記事執筆時点)によって、単なる暇つぶしからやりがいを求める人まで、満足できる仕上がりとなっています。

そんなSix!の魅力を紹介していきたいと思います。

画像:筆者撮影

 

六角形ブロックを落下させずにレンガを消していく

※画像:筆者撮影

Six!は、六角形のブロックを左右の空間に落とすことなく、レンガをタップして消していくというシンプルなゲームです。

ですが、シンプルなだけに様々な消し方ができるので、色々な遊び方ができるのも特徴です。

プレイ中、六角形が左右に落ちてしまったら、残っているレンガを消してポイントの底上げができます。

「Last Call!」と表示されるので、残ったレンガをタップしまくりましょう。

ゲームモードはスタンダード(PLAY)で3種類(CHALLENGESでも3種類)あり、それぞれに合ったプレイスタイルで挑む必要があります。

それでは、スタンダード(PLAY)から各モードをみていきましょう。

CLASSIC

こちらのモードはいわゆるエンドレスモードとなっています。

延々とレンガを消していき、一定のライン毎にスター(以降☆)を獲得していきます。

ポイントは別で、レンガを消す度に獲得できます。

なので、六角形が無事でも、レンガがバランスを崩して左右に落ちてしまいそうな時は、迷わずタップして消してしまいましょう。

レンガが左右に落ちてしまってもポイントは獲得できません。

HARD

※画像:筆者撮影

その名の通り、六角形が十角形になり、難易度が跳ね上がります。

レンガに接する辺の長さが相対的に短くなり、少しバランスを崩しただけで転がってしまいます。

落下防止措置をとりながら落ち着いてすすめていきましょう。

その他、基本的なルールはCLASSICと同じです。

SPEED

※画像:筆者撮影

こちらのモードでは、六角形は変わりませんが、時間制限が付きます。

画面左に表示されたバーがどんどん減っていき、カラになったらゲームオーバーとなります。

また、一定ライン到達毎に、バーがチャージされていきます。

思考時間が制限されるだけでも、難易度は思ったより上昇します。

CLASSICモードである程度練習し、パターンを覚えてから挑戦することをおすすめします。

CHALLENGES

こちらではDAILY、classic、hardが用意されております。

DAILY

1、2、3、と3種類あり、毎日更新されます(ゲーム起動時点起算で24時間後)。

それぞれCLASSICモード同様六角形を落としていくのですが、☆を3つ獲得した時点で終了(クリア)となります。

なお、クリア後は別途ボーナスで☆が獲得できます。

classic、hard(CHALLENGES)

DAILY同様、一定間隔で用意された☆を3個獲得でクリアとなります。

その他のルールは前述のCLASSIC、HARDと同じです。

記事執筆時点で各297ステージあります。

全てクリアするにはそれなりに時間が掛かりそうです。

エンドレスモードでハイスコアチャレンジをするのも良いですが、☆3個獲得という明確な目標があらかじめわかっているので、こちらのモードから進めていってもいいと思います。

SKINS

画面左下の黄色いアイコン(六角形)をタップすると、スキン(絵柄)の変更ができます。

各ステージで獲得した☆を消費してゲットできます。

シンプルで奥深いゲームアプリ

ある程度慣れてくると、4つ、5つと連続でレンガを消せるようになってきます。

しかし、ちょっと気を抜くと思わぬところで六角形を落下させてしまったりと、一筋縄ではいきません。

隙間時間に数分やるもよし、エンドレスモードでハイスコアチャレンジするのもよし、です。

是非みなさんもプレイしてみて下さい。

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