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App Storeより引用
3D人体解剖学 teamLabBody 2020 | スクリーンショットその1
3D人体解剖学 teamLabBody 2020 | スクリーンショットその2
3D人体解剖学 teamLabBody 2020 | スクリーンショットその3
3D人体解剖学 teamLabBody 2020 | スクリーンショットその4

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スペック・仕様

開発者
TEAMLABBODY.inc
リリース
2019年11月1日
サイズ
442.72 MB
価格
¥3060
ダウンロード

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オフィシャル・公式情報

App Storeより引用
teamLabBody2020は、筋肉や骨、血管、神経、靱帯に加え、内臓、脳まで網羅された人体解剖学書の決定版です。
収録されている部位数は数千に及び、またその全部位をパーツ単位ではなく、全身表示で閲覧、解剖する事が可能です。
医療専門家、医学生、人体の内部に興味のある全てのユーザーにとって、役立ちます。
■主な機能
・各部位またはカテゴリ単位で表示/半透明/非表示の切り替え
・人体を表層部分から段階的に表示/非表示を切り替え
・部位名検索(部位名から検索)
・部位のお気に入り登録
■新機能
・各部位のタグ付けにより、今すぐ表示させたい状態を一瞬で表示可能(100件まで)
・ペイント機能により、より直感的なメモの作成が可能(100件まで)
・絞り込み検索で、具体的な部位名が分からなくても、目当ての部位が見つかる
■開発背景
大阪大学運動器バイオマテリアル学、整形外科教授の菅本一臣の研究チームは、整形外科疾患の治療過程で世界で初めて、生きた人間の関節の三次元的な動きを解析する手法を1998年に開発。そこで、人間が自分の意思で動かした関節の動きは、従来の医学教科書に記載されている献体を用いた動きとは異なることを明らかにした。
20-30名の研究協力者を募り、生きている人間で10年以上にわたり、全ての関節の形態や動きをCTやMRIで撮影し、静止イメージ画像をコンピュータプログラミングによって解析した上で、全身の筋肉・神経・血管・骨・関節をビジュアル化した。

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