仕事効率化!iPhone向け人気ビジネスアプリ20選!

仕事効率化!iPhone向け人気ビジネスアプリ20選!

ドットアップス編集部
最終更新日 2018/7/11 17:09
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2019/11/22 05:00

    目次

  1. 1. スマートニュース / 圏外でもニュースがサクサク読める (SmartNews)
  2. 2. ニュースパス -かんたん操作で必要なニュースがすぐ読めるニュースアプリ
  3. 3. Google Calendar
  4. 4. Wunderlist
  5. 5. OmniFocus 2
  6. 6. 付箋メモ帳! QuickMemo+ (ミニメモ帳/長文メモ帳/TODO/アラーム通知)
  7. 7. Google keep
  8. 8. Ever note
  9. 9. MetaMoJi Note(手書きノートアプリ)
  10. 10. Eight - 100万人が使う名刺アプリ
  11. 11. Sansan - 名刺を企業の資産に変える
  12. 12. Netprint
  13. 13. CamScanner スキャンPDF作成
  14. 14. Google Drive
  15. 15. Dropbox
  16. 16. iPhytter FAX iPhone Edition
  17. 17. Inbox by Gmail
  18. 18. チャットワーク - 仕事で使える無料のビジネスチャットツール
  19. 19. Slack
  20. 20. 長持ち節電バッテリー 快 -KAI- for iPhone
  21. iPhone向け人気ビジネスアプリ20選のまとめ

今回は仕事に役立つビジネス系のアプリを紹介します。あなたが持っているiPhoneはきちんと使いこなせていますか?ただ通話やメール、ゲームするだけで終わってはいないでしょうか。

平日の大半を占める仕事にせっかくのお役立ちアプリを使わないのはもったいないです。特に営業の方はパソコンの前に座っている時間が少ないため、

顧客が求めているニーズを柔軟に対応できないことがあります。かゆいところに手が届くアプリばかりですから、ぜひ使いこなして効率化を図ってください。

 

1. スマートニュース / 圏外でもニュースがサクサク読める (SmartNews)

 

画像:著者撮影

 

知名度としてはかなり高い部類のニュースアプリ、導入している人も多いのではないでしょうか。メジャーな経済から2ちゃんねるまとめまで幅広いニュースをカバーしており、

ワンタップで自分のみたいチャンネルを追加できます。電波圏外でも読めるSmartモードは驚きの技術です。

 

2. ニュースパス -かんたん操作で必要なニュースがすぐ読めるニュースアプリ

 

画像:著者撮影

 

こちらはKDDIが提供しているニュースアプリです。KDDIといえばauですが今はAndroidだけでなくiPhoneも扱っているので、問題なくニュースパスを利用できます。

このアプリはフォロー機能が大変便利です。ジャンルではなくフリーワードで気になるニュースを集められ、みんなが気になっているキーワードも表示されるため、今の流行もわかります。

 

3. Google Calendar

 

画像:著者撮影

 

スケジュール・タスク管理系のアプリで、みなさんご存知のグーグルが作ったカレンダーです。シンプルなビジュアルで要件が一目で分かりやすく、事前のアラーム通知が重宝します。

使用にはGoogleアカウントが必要です。

 

4. Wunderlist

 

画像:著者撮影

 

Google Calendarが個人向けだとしたら「Wunderlist」はチーム向けのタスク管理アプリです。使用者は招待できるので、チーム内でTo-doが管理できます。

シンプルなデザインで見やすいのもポイント。

 

5. OmniFocus 2

 

画像:著者撮影

 

複雑なプロジェクトを多数抱えている方はこちらの「OmniFocus 2」がおすすめ。GTD(Getting Things Done=タスクを頭で抱えずに全て書き出し、

頭を空っぽにして仕事の効率化を図る手法)にマッチしたアプリです。プロジェクト毎の階層化やリピートなど便利な機能が満載で、使いこなすほどに仕事が効率化されていきます。

 

6. 付箋メモ帳! QuickMemo+ (ミニメモ帳/長文メモ帳/TODO/アラーム通知)

 

画像:著者撮影

 

遊び心満載のメモ帳アプリ、下にある付箋をスワイプすると実際に付箋をするような感覚で手軽に貼り付けられます。付箋や柄の色も変更できて、

無料アップデートではアラーム通知ができるようになるので、遊び要素だけでなく実用性も高いです。

 

7. Google keep

 

画像:著者撮影

 

主な使い方はメモですがTo-doもあり、通知もできるとユーザー次第で多彩な使い方ができるアプリです。GoogleアカウントによりPC-スマホ間でファイルを共有できるのが強みで、

営業へ出向く前に資料を作り出先で見てもらうことができます。文字を打つ暇がない方は音声録音しましょう。

 

8. Ever note

 

画像:著者撮影

 

メモアプリの決定版、アップデートの頻度が高く常に進化を続けています。書類もスキャンできたり、Webページの一時保存もできたりと多機能すぎる!

使いこなせるかどうかはユーザー次第です。

 

9. MetaMoJi Note(手書きノートアプリ)

 

画像:著者撮影

 

デジタルな時代にあえて逆行する手書きのメモアプリ、文字は打ち込んだ方が時間の短縮になりますが、デジタルに対応しきれない方に需要があります。

手書きにしておくと忘れづらいメリットもあるのです。あまりデジタルに頼りすぎるといざ自分で描く時に漢字が思い出せず歯がゆい思いをします。

このアプリであれば一石二鳥ですが、そうでなくとも手書きの癖はつけましょう。

 

10. Eight - 100万人が使う名刺アプリ

 

画像:著者撮影

 

ビジネスをする上で欠かせないことが名刺交換です。知らない人と出会うたびに交換することがマナーになっていますから、知らずのうちにたくさんたまりますよね。

ファイリングして整理するものの、指定の一枚を探すのに時間をとられてしまうこともしばしば。そんなときに名刺交換アプリを活用しましょう。

使い方は名刺をとってEightのサーバーに送るだけ!あとはオペレーターが手動でデータ化してくれます。会社や個人名で整理できるのもアプリならではの強みです。

 

11. Sansan - 名刺を企業の資産に変える

 

画像:著者撮影

 

Eightが個人向けだとしたら「Sansan」は法人向けのアプリ。全ての拡張機能を使うには有料の契約が必要ですが、社内全体名刺を共有できて更に顧客管理と結びつけられるため、

一度で知りたい情報が取得できます。登録会社のプレスリリースを知れるのもSansanならでは。

 

12. Netprint

 

画像:著者撮影

 

特に出張先で重宝するアプリが「netprint」、これは登録しておくと最寄りのセブンイレブンのプリンター機でスマホに入っているデータがプリントアウトできるというものです。

セブンイレブンの店舗数はものすごい勢いで増えていますから、地方でも利用しやすいです。出張先では臨機応変な対応が求められますから、様々な事態を想定しておきましょう。

 

13. CamScanner スキャンPDF作成

 

画像:著者撮影

 

「CamScanner」はスキャナーソフトです。スキャナーはパソコンの付属品というイメージがありますが、今やスマホでできる時代です。

対象をパシャッとカメラで撮影すれば簡単にPDF化して、データを送れば印刷もできちゃいます。このアプリの素晴らしい点はOCR(文字認識)機能がついているので、

テキスト検索ができるところです。

 

14. Google Drive

 

画像:著者撮影

 

今や利用が当たり前になりつつあるオンラインストレージサービス、有名なサービスはこれと後述するDropbox、それとOneDriveあたりではないでしょうか。

「Google Drive」の特徴は最初から15GBの大容量を使える点と、Googleドキュメントを使用して複数人で編集作業を行えるところです。3つの中では転送速度が早いことも強みとなります。

 

15. Dropbox

 

画像:著者撮影

 

「Dropbox」は転送速度・容量共にGoogle Driveに負けているものの、使いやすさがウリのストレージアプリです。Google Driveには独特の言い回しがあり

慣れるとそうでもないのですがとっつくにくさは残るため、こちらを選ぶ人も多くいらっしゃいます。個人で使うには申し分ない性能です。

 

16. iPhytter FAX iPhone Edition

 

画像:著者撮影

 

会社間のやりとりは電話やメールが主流ですが、ファックスもまだまだ使います。このアプリはスマホにドキュメントファイルさえあれば、ファックスが送れてしまう画期的なアプリです。

送信側は紙を必要としないので節約にもなる点がポイント。

 

17. Inbox by Gmail

 

画像:著者撮影

 

Googleが作ったGmailを更にパワーアップさせたメールアプリが「Inbox」です。Gmailは知っていてもこちらは知らない人が多いのではないでしょうか。Gmailならではの自動振り分けや、

Inboxで追加されたメールを後で確認できるスヌーズやリマインダーなど便利な機能がたくさんあります。

 

18. チャットワーク - 仕事で使える無料のビジネスチャットツール

 

画像:著者撮影

 

ビジネス用チャットツールの導入は今や大企業で当たり前です。リアルタイムなやりとりで、誰かが外出していても綿密な連携がとれます。

チャットワークはパソコンに詳しくない人でも使いやすく、音声通話やタスク管理もあり万能なアプリです。

 

19. Slack

 

画像:著者撮影

 

IT企業は「Slack」を導入している方が多いです。チャットワークと比べてタスク管理はできませんが、連携サービスの多さが強み。

Twitter・Instagram・Skypeなど300近いツールと連携できるため、拡張性はこちらに分があります。

 

20. 長持ち節電バッテリー 快 -KAI- for iPhone

 

画像:著者撮影

 

直接ビジネスに関係するものではありませんが、スマホの電池を長持ちさせるアプリです。電池が切れてしまっては使いこなすも何もないので、

こまめにタップして使っていないアプリは閉じて節電しましょう。カテゴリー別に残り作動時間が分かる機能が地味にありがたいです。

 

iPhone向け人気ビジネスアプリ20選のまとめ

 

以上、20個をざっと紹介しましたがいかがでしたでしょうか。外に出る人ほどありがたい機能ばかりです。アナログも大事ですができるところは効率化を図っていきましょう。
 

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