魔女の泉3のアイコン

アプリ「魔女の泉3」の魅力を紹介!

魔女の泉3

¥480

4.5点 2件の評価

更新日:2019/6/18

新着ニュース

おすすめポイント

  • 修練、採取、道具作り、魔法陣の製作を熟す人形魔女を導くストーリーRPG

  • どの魔法を強化するかはプレイヤー次第

  • アイテムを作成すればバトル無しでも育成可能

スクリーンショット

App Storeより引用
魔女の泉3 | スクリーンショットその1
魔女の泉3 | スクリーンショットその2
魔女の泉3 | スクリーンショットその3
魔女の泉3 | スクリーンショットその4
魔女の泉3 | スクリーンショットその5

魔女の泉3とは?

ロールプレイングアプリ「魔女の泉3」の魅力を徹底解剖

勇士の追撃から逃げて、森の中に隠れて暮らす人形魔女のロールプレイングゲームです。 人形魔女は生き残るために、家の中では道具作りや修練を行っています。 家の外では、アイテムを作成する素材を集めで探検をしながら、フィールド上に登場する勇士や魔物と戦うこともあるのが特徴です。

魔女の泉3の特徴・レビュー

ひとりぼっちの魔女のストーリーを楽しめる!

勇士からの追撃を避けるために深い森の奥でひとりぼっちで暮らしている魔女となってストーリーを進めることで、人と触れ合いながら隠された謎を解明していくことができます。

コマンドバトルなのでじっくり戦闘を楽しめる!

素材などを集めるためにダンジョンや山などで冒険をすることができるようになっていて、モンスターとのバトルはコマンドバトルなのでじっくり考えながら戦闘を楽しむことができます。

人形を開放して召喚することができる!

日常生活の話し相手となるだけでなく、戦闘で呼び出してともに戦うことができる人形はバトルで貯めたエネルギーによって開放することで、最大3体まで召喚することが可能となっています。

ストーリーを進めてキャラクターを育成しよう

ゲームの主人公は人形使いの魔女で、人間から追われて森の中で隠れるように暮らし、自身が作った人形が唯一の友達なのです。
家の下には人形ルームがあり、勇者などと戦う際は人形を操り、敵を倒すことによって生命力がアップしていきます。

素材を集めてオリジナルアイテムが作成できる

フィールド上を探検して、小動物を追いかけるなどして素材を集めてみましょう!
集めた素材を隠れ家で調合してオリジナルのアイテムを作成できます。
強化アイテムを作成すればステータスアップもできますし、回復アイテムを作成すれば、ダメージ回復もできるのが魅力です。

プレイヤーに優しく使いやすい設定

オートセーブで使えるアプリゲームということから、ゲームを少し前に戻してプレイすることもできます。
フィールド上で隠れ家に戻りたいと思った場合は、「帰還」ボタンを押せば簡単に戻ることができるのも便利な機能です。

ユーザーのレビュー

  • キャラクターが可愛いRPG

    メインのゲーム画面の3DCGもイベントなどの2DCGもとにかく可愛らしいです。

    ギャラリー 2019年6月18日
  • 魔女シリーズもついに3まで来た!

    全シリーズやっているのでもちろん今回も!各章ごとに設けられている目標クリアで進行していくので素材集めで詰まることもあるだろうが、コマンド式バトルで簡単なので初心者でもクリアできると思いますよ♪

    新満 けいた 2018年6月15日

会員登録

レビューを閲覧するには会員登録が必要です。

ドットアップス では、毎日スマホゲームに関するお得な情報や、イベント情報をお届けしています。
登録して最新情報をいち早くGETしよう!!

シミュレーションRPG(ロールプレイングゲーム)のアプリが気になる方はこちらをチェック

シミュレーションRPG(ロールプレイングゲーム)のアプリ一覧

最新・有料 人気アプリランキングTOP200推移

このランキングをみる

最新・有料ゲーム人気アプリランキングTOP200推移

このランキングをみる

有料キッズゲーム人気アプリランキングTOP200推移

このランキングをみる

有料RPG人気アプリランキングTOP200推移

このランキングをみる

スペック・仕様

開発者
SUYOUNG JANG
リリース
2017年10月27日
サイズ
1316.22 MB
評価
4.6 / 5
価格
¥480
ダウンロード

関連するカテゴリ

カテゴリ

ストアに接続中...

をダウンロード

まだ会員登録してないかた

ドットアップスでは、毎日スマホゲームに関するお得な情報や、イベント情報をお届けしています。
登録して最新情報をいち早くGETしよう!!

利用規約をご確認、ご同意の上、「連携」を行なってください。